サイバーセキュリティ関連イベント

サイバーセキュリティについての最新の研究や考え方をご紹介しています。登録のうえご参加ください。

今後の予定

ウェビナー

27 Feb 2023 -
27 Feb 2023

16:00-16:30

オンライン

【無料ウェビナー】 2023年に知っておくべきサイバー攻撃の最新事情

2/27(月)開催アイティメディア主催「Security Week 2023 サイバーセキュリティの新たな視点と確認すべき対策ポイント」にて16:00より16:30の間、 当社サイバーセキュリティ技術本部 シニアセールスエンジニアの目黒が講演いたします。

近年、ランサムウェア、標的型攻撃、サプライチェーン攻撃、ビジネスメール詐欺など、さまざまなサイバー攻撃が増え続けています。本講演では、当社の最新の脅威レポートの内容を踏まえ、当社コンサルタントが海外と日本の状況に独自の分析、知見を加え、2023年に特に気をつけるべきサイバー攻撃について解説します。右側のボタンをクリックのうえウェビナーに登録いただきご参加ください(クリックするとアイティメディアのサイトに遷移します)。

過去のイベント

イベント

22 3 2022 -
22 3 2022

10:00-11:00

オンライン

WithSecure™(ウィズセキュア)として新たなスタートを切りました

コ・セキュリティの新時代が到来しました。このユニークなオンラインイベントでは、WithSecure™に期待される世界クラスのサービスに関する新しい洞察とすべての最新ニュースを得ることができます。

ハイブリッドイベント

01 Jun 2022 -
02 Jun 2022

09:00-17:00

オンライン/対面

SPHERE22 - ヘルシンキで開催されるコ・セキュリティのアンカンファレンス

勇気あるビジネスリーダー、先駆者、メーカーが集まり、コ・セキュリティだけでなく、コ・クリエイション、コ・イノベーションに取り組みます。

ウェビナー

14 10 2022 -
14 10 2022

14:00-14:45

オンライン

【中小企業セキュリティ担当者向け無料ウェビナー】

意外と知らない!?EDRを無理なく導入、運用するための3つのコツ(10月14日開催)当社 法人営業本部パートナーセールス セールスマネージャー 平澤が登壇いたします。

ウェビナー

21 10 2022 -
21 10 2022

16:30-16:45

オンライン

【中小企業セキュリティ担当者向け無料ウェビナー】

【10/21開催 無料ウェビナー】クラウドセキュリティ入門

クラウドセキュリティの重要性はわかっているが、クラウド環境はどこから診断すればよいかわからない。このようなお悩みをお持ちのセキュリティご担当者様に役立つウェビナーのご紹介です。

10月21日開催:マジセミ株式会社主催「クラウドセキュリティ入門(AWS、Azureや各種SaaS)検討するべきリスクと、必要な対策の整理」

16:30-45にて当社 法人営業本部 シニアセールスマネージャー 河野 真一郎が「クラウド環境向け WithSecure™サイバーセキュリティコンサルティング​概要とポイント​」について講演いたします。

ウェビナー

16 11 2022 -
16 11 2022

11:30-11:55

オンライン

【1年以内にEDR導入を検討している方へ】知らないと損する中小企業のエンドポイント対策選びでよくある10の間違い 11/16無料ウェビナー

 

情報漏洩や重大なセキュリティ事故にもつながりかねないエンドポイントセキュリティですが、システム担当や総務担当の中でも間違った認識をもお持ちの方も少なくありません。

下記のうち1つでも当てはまるものはないでしょうか?

・EPPは入れていればなんでもよい

・機能は多ければ多いほど良い

・知名度が高い製品を入れておけば安心

・ライセンス料金が安い方がお得

本セミナーでは、中小企業のエンドポイント対策選びでよくある10の間違いを紹介し、その対策方法をご紹介します。

ウェビナー

28 11 2022 -
28 11 2022

11:30-11:55

オンライン

【無料ウェビナー】 利益を出すためのセキュリティ EDRとIRを例として

11/28開催ITmedia主催「 Security Week 2022 Winter」にて11:30より12:00の間、 当社よりサイバーセキュリティ技術本部 シニアセールスエンジニアの目黒が講演いたします。

セキュリティ投資は「必要なのはわかるが、コストなのだからできれば抑えたい」と考えられることが多いようです。

「組織の成長や成果を出すものとしてセキュリティをとらえなおす」という新しいアプローチを、EDRの採用を例として紹介します。